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旧約聖書 creeping death

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「人間」の 業の深さを 考えると、 やっぱり こっちも 読まないとね。  https://www.youtube.com/watch?v=X8OeBZQn3_w  Slaves Hebrews born to serve, to the pharaoh Heed To his every word, live in fear Faith Of the unknown one, the deliverer Wait Something must be done, four hundred years So let it be written So let it be done I’m sent here by the chosen one So let it be written So let it be done To kill the first born pharaoh son I’m creeping death Now Let my people go, land of Goshen Go I will be with thee, bush of fire Blood Running red and strong, down the Nile Plague Darkness three days long, hail to fire So let it be written So let it be done I’m sent here by the chosen one So let it be written So let it be done To kill the first born pharaoh son I’m creeping death Die by my hand I creep across the land Killing first-born man Die by my hand I creep across the land Killing first-born man I Rule the midnight air, the destroyer Born I shall soon be there, deadly mass I Creep the steps and floor, final darkn...

「100分 de 名著」 新約聖書 福音書

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もう読み終わったが、 過去ログを見ると、 ちょうど 1週間前から 読み始めたようだ。 この 1週間で、気持ちが すげえ 前向きになったよね。 例えば 自動車の運転みたいに、 病院から 出てきて 一番テンパってる時に 無理やり 免許取ったもんだから、 極端に 苦手意識があったけど、 そういうことも 含めて、 人生に対して ちょっと 臆病になってたけど、 よーし、やってやるぞ! って 気になってきた。 宗教ってのは すげえ。  

「ミクロ経済学をつかむ」 有斐閣

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これは素晴らしいね。 研究者になるとかでなければ、 これだけでも 十分。 まだ 最初の方しか 読んでいないが。 世の中を見る目が変わる。 (言い過ぎ?) 何事も 基礎が大事。 ・・・すげえ。 分かると めちゃめちゃ楽しいぞ、これ。 名著と言って過言ではない? ・・・びっくりした。 ミクロ経済学ってのは こんなに楽しいのか。 今のところ 中学レベルの数学しか 使っていないが、それでも ここまで 現実の事象を説明できるのか。 やっぱり ミクロ経済学も勉強しないと、 ちゃんと 経済学を理解したとはいえないな。 ・・・後半は完全に つまみ食いだったが、一通り 読んだ。 消費者行動の分析が面白かった。  

「組織論の名著30」 高尾義明 ちくま新書

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とても良かった。 ( ´∀`)  

ドストエフスキー・・・深すぎる。。。

信仰箇条と言うのは、 非常に簡単なものなのです。 つまり、次の様に 信ずる事なのです、 キリストよりも 美しいもの、深いもの、愛すべきもの、キリストより道理に適った、勇敢な、完全なものは世の中にはない、と。 実際、僕は 妬ましい程の愛情で 独語するのです、 そんなものが他に ある筈がないのだ、と。 そればかりではない、たとえ 誰かが キリストは 真理の埒外にいるという事を 僕に 証明したとしても、又、事実、 真理は キリストの裡にはないとしても、 僕は 真理とともにあるより、 寧ろ キリストと一緒に いたいのです。  (ドストエフスキー フォンヴィジン夫人宛て書簡)

旧約聖書

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ついでに。 現代思想を勉強してると、 どうしても こっちも 勉強する必要性に 駆られる。 現代思想も、ユダヤ系が 多いからね。 むしろ、現代思想の 代表的な 人物を思い浮かべると、 たいてい どっかしら ユダヤ系が多い。 ハンナ・アーレント、 ジャック・デリダ、 ジークムント・フロイト、 エマニュエル・レヴィナス・・・ 挙げたらキリがないくらい。  

新約聖書

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実利的なこと ばっかりやってると、 飽きてくる。 たまには 違う メシが食いたくなる。 ・・・まあまあ 面白いね。 でも、たまに 「それは さすがに ついてけねー」って 解釈があるね。 若松さんの解釈だから 別に いいんだけど、 病を負った女性が ジーザスの衣を触っただけで 病が治った、というんだけど、 それは 気持ちの問題もあるから 百歩譲っていいとして、 若松さんの 解釈が、さすがに それは ジーザスを美化しすぎじゃね? と 思うわ。 ・・・これ以上 意味のわからないこと 言ったら 読むのやめよう、と 思ったけど、 さすがに NHKの「100分 de 名著」だけあって、 うまく どんでん返し してきたね。 「深い」 のかなんなのか、余計 わけがわからなくなってくる。 ラザロの死と復活の話をめぐる 若松さんの解釈を拝読して、 カミサマってのは 人を孤独にほっといてもくれないのか? 果てしなく鬱陶しいだけじゃん、と 思ったが、 本当の「孤独」というのは それこそ 無限地獄かも知れないし、 孤独と共生は 表裏一体なのかも知れない、と 思ったりする。 そこらへんは、 エマニュエル・レヴィナスの議論が かなり わかりやすい。 ・・・「神は常に我とともに あらせられる。」 なんてことも、つい真に受けちゃいそうな くらいだよ。 ・・・2日目、で いいのかな? 「100分 de 名著」は 1日25分 ✕ 4回 という構成になってるから、 今日いちおう 「2日目」の部分を読んだが、 「1日目」を読んだのが昨日だったのか よく覚えていない。 それはともかく、 さすがに NHKの「100 de 名著」 だけあって、 よくよく考えると、短い 文章のなかであっても 無駄なことが 一切書かれていないと 感じる。 ・・・3日目も無事 読了。 なんていうか、ここ数日 自分の中で 変に ギラギラしていたものが、分解されて 溶けて流れ行くように 感じたね。 活躍しなきゃ、みたいな 世俗的な 欲求が、すべてではないにせよ、 けっこう 薄らいだ感はある。 そういう欲望も、大事なんだろうけど、 場合によっては 自分自身...