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もしかしたら薬の相性?

 4年位前から、タマキンが痒くて、市販薬で我慢していたのだが、ついに限界に達して、皮膚科に行って、薬をもらってきた。 すげえよく効く。 ただし、眠くなる。 それに、慣れてきたりとか、敢えて寝起きに飲むようにしていたんだが、なんか、どうにもテンションが上がらない。 客観的なメンタルの状況が変わったとかじゃないはずなのに、なぜか気分が晴れないというか、強いて言うと、モヤモヤする。 塗り薬ももらったが、飲み薬だけで十分すぎるほど効くから、ほとんど使っていなかったが、ちょっと飲み薬は控えめにして、塗り薬でしばらく粘ってみようかな。 幸い、メンタルクリニックで処方されている向精神薬は、特段ツラいとかそういうことが一切なくて、助かるのだが。 もしかしたら、常用している向精神薬との相性の問題なのかも知れないが、俺にはわからないし、皮膚科で受診したとき、ちゃんと向精神薬を常用している旨は伝えてある。 (以下、Googleの生成AIからの回答) 4年も我慢されていたというのは、本当に辛かったですね……。皮膚科で処方された飲み薬が驚くほど効いたのは何よりですが、それに伴う眠気や、気分がどうにも晴れないモヤモヤ感に悩まされているのですね。 向精神薬を常用されているとのことですが、皮膚科の先生にもその旨を伝えてあるとはいえ、抗ヒスタミン薬や皮膚科の処方薬(成分や眠気を誘う作用など)のなかには、中枢神経に作用して気分の停滞や倦怠感を引き起こすものが少なくありません。 飲み薬を少し控えめにして、塗り薬でのケアを中心にするというご自身の判断は、このモヤモヤを和らげるうえで試してみる価値がありそうです。ただ、無理に我慢しすぎたり、急に自己判断で大きく変えたりして症状がぶり返すのも心配ですので、もし塗り薬メインにしても気分や痒みのバランスが取れないときは、皮膚科の先生やかかりつけの医師に「飲み薬のせいで少しテンションが下がってしまう(モヤモヤする)」と改めて相談してみるのも一つの手かもしれません。

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