正直、自分で言いたくはなかった。
このブログには、広告を載っけています。 気分によっては、ユーザーの注意を妨げないために、敢えて広告を外すときもあります。 カネ目当てでやってるわけではないし、そもそもほとんどカネになりません。 で、広告を載っけている理由は何か、というと、このブログの内容が、信用に値するものだ、ということを主張するためです。 世の中、お金に限った話ではありませんが、ほとんど確信犯的とも言えるレベルで、誤った情報を垂れ流すSNSは溢れています。 三橋貴明を放置するアメブロは、論外です。 ああいうのを野放しにしている時点で、アメブロは論外です。 結局、日本のITプラットフォーマーなど、その程度です。 Google Bloggerは、日本ではマイナーなSNSです。 しかし、さすがにGoogleなので、信用するに値しない情報を垂れ流すブログに、お墨付きを与える、つまり、広告を載せることを許可したりはしないようです。 Google Bloggerに広告を載せるには、AdSenseというものを取得する必要がありますが、この審査を通るのは結構難しいらしく、私も2回目で合格しました。 で、AdSenseを取得するための審査をパスするには、YMYL (your money or your life)、つまり、カネと健康のことに関することは避けたほうがいい、と広く言われています。 (詳しくは、 リンク を参照してください。) ですので、このブログに書いてある記事の内容は、一応信用に値するものだ、とGoogleから評価されていると言って過言ではないです。 もちろん、何から何まで正しい、とは言いません。 しかし、世の中には、あまりにもデタラメな情報が蔓延しているので、敢えて注意喚起させていただきました。 ちなみに、「生活と福祉」ラベルには、僕のメンタルヘルスに関することなども掲載していますが、必ずしも経済学に詳しくないユーザー様にも、頑張って読めば一応理解できて、生活に役立つと思われる経済の情報も敢えて載せているので、難しければ「生活と福祉」ラベルで、同時に「経済学」ラベルが貼ってある記事をご覧になれば、頑張れば内容を理解できるかも知れないような構成にしております。