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民法学習 (増補) (再掲)

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    アマゾンで、公務員試験用の簡単な民法の判例集を注文しました。 ちょっとテンションあがった。 あれ、俺、実は民法いつの間にか好きになった? もちろん、それは放送大学の「民法」の授業のおかげなんだけど。 (担当講師の慶応大学武川幸嗣先生に感謝。) まさか、自分が、民法を勉強することを自然と楽しいと思える日が来るとは思わなかった。 まだ品物は届いてないけど。 行政書士目指す、そして、実務家としてやっていくには、民法は絶対に欠かせない。 かなり時間はかかったが、辛抱強くやってきて、良かった。 ・・・って、2学期の面接授業の予定がウェブで公開されとる! やったー!!!!! テンションあがるー!!!!!!!!! ・・・横須賀旅行から帰宅したら、届いてた。 中身めちゃくちゃ濃い。 そんなに易しい内容ではないが、民法全体の基本構造というか、「文法」みたいなものが一通りわかっていれば、何が書いてあるかは、わかる。 中古でいくらだったかは忘れたが、本体価格は1,400円。 この内容でこの値段は、マジでコスパいい。 もちろん、法改正などもあって、このままでは使えないかも知れないが、頭に入れといて損はない。

自然・人文博物館@横須賀 その7

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  これも、地味に大事な情報です。 関東ローム層は、もともと火山灰が降り積もった層であるために、酸性が強く、石器くらいしか遺らない、ということですね。

自然・人文博物館@横須賀 その6

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  ふつうに撮ろうとすると、光が反射して肝心のところが映らなかったので、これでご容赦。 日本史で地味に出てくるポイントですね。

自然・人文博物館@横須賀 その5

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  横須賀製鉄所ですね。 来年の大河の主人公、小栗上野介忠順が活躍した場所ですね。 当初は大々的に宣伝された横須賀製鉄所ですが、だんだん秘密基地化したそうです。 そのため、あまり世間に広く認知されていませんが、戦後に至るまでトヨタ自動車や新幹線の技術など、日本の産業技術の発展に寄与したとのことです。

自然・人文博物館@横須賀 その4

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  これも極めて貴重な情報ですね。 第一次大戦後の軍縮の機運が、かえって軍事技術の向上をもたらしてしまった。 最近の地方都市の博物館は、こういった、世界史、日本史、技術史などを並行したパネルがあったりして、非常に素晴らしいと思います。

自然・人文博物館@横須賀 その3

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  わざわざ大西洋経由で来たのですね。 スエズ運河も使わずに、(その頃まだなかった?)アフリカ大陸南端の喜望峰経由で。 よくそこまでして来たね。 ペリーさんたち。

自然・人文博物館@横須賀 その2

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  これも、なかなか貴重な情報です。