2025年4月30日水曜日
旧約聖書 creeping death
「人間」の
業の深さを
考えると、
やっぱり
こっちも
読まないとね。
https://www.youtube.com/watch?v=X8OeBZQn3_w
Slaves
Hebrews born to serve, to the pharaoh
Heed
To his every word, live in fear
Faith
Of the unknown one, the deliverer
Wait
Something must be done, four hundred years
So let it be written
So let it be done
I’m sent here by the chosen one
So let it be written
So let it be done
To kill the first born pharaoh son
I’m creeping death
Now
Let my people go, land of Goshen
Go
I will be with thee, bush of fire
Blood
Running red and strong, down the Nile
Plague
Darkness three days long, hail to fire
So let it be written
So let it be done
I’m sent here by the chosen one
So let it be written
So let it be done
To kill the first born pharaoh son
I’m creeping death
Die by my hand
I creep across the land
Killing first-born man
Die by my hand
I creep across the land
Killing first-born man
I
Rule the midnight air, the destroyer
Born
I shall soon be there, deadly mass
I
Creep the steps and floor, final darkness
Blood
Lamb’s blood, painted door, I shall pass
So let it be written
So let it be done
I’m sent here by the chosen one
So let it be written
So let it be done
To kill the first born pharaoh son
I’m creeping death
三分の一ほど読んだが、
全然、エモくない。
「福音書」の解説本よりも、
かなり
「冷めた」解釈をしている。
宗教心はないが、旧約聖書を
理解したい人には
最適なんじゃないかな。
もちろん
まだ
全部読んだわけじゃないが。
・・・いやー、これも
マジで
ブッ飛んでるわ。
こんな本が世の中にあるとは。
ユダヤ教って、こういう発想なのか。
マジすげえ。
またまた
すんげえ本
読んじゃったな。
・・・すげえわ。。。
マジでブッ飛んでる。
歴史の層が異常に
厚い
地域ってのは、やべえわ。
海外の人から見て、
日本は住みやすいっていう
意味がわかる。
ちょっと
こういう歴史が異常に深い
地域に住んでると、
ちょっと
普通の日本人の感覚では
ついていけないわ。
・・・こりゃあ
とんでもない本だわ。
自分の考えなど、
いかに浅知恵で、くだらないことか
わかる。
こう書くと、人間は神の前ではどうたらこうたら・・・
という話を連想されるかも知れないが、
必ずしもそういう話ではない。
歴史の重みというか、
人間の営みの
ある意味では
「業」の深さを
思い知らされる。
ユダヤ教の理解なくして、
キリスト教の理解は
ない、と
思う。
・・・読み終わった。
疲れた。
とんでもなく凄い本でした。
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