俺の右手には、消えない傷がある。
2004年に精神錯乱した時に出来た傷だ。
俺にとって、慶応SFCで過ごした時期は、ちょっとは良いこともあったけど、壮大な時間とカネの無駄遣い以外の何物でもなかった。
思い出せばキリがないから、記憶の片隅に留めておいて、忘れたことにしよう。
・・・そういえば、警察の世話になったとき、まず警察署につれてかれて、尿検査したんだったね。
あの時は、え、糖尿病の検査でもしてくれんの?ありがとう。と思ったが、あれは、薬物やってると思われたんだな。
シラフでそこまで行けるやつって、我ながらなかなか凄いよね。
当然、薬物なんかやってませんよ。
コメント
コメントを投稿