봄이 거의 다 왔다 !
気分はひと足早く、春。 言葉の金庫としてのみやもとクリニックの宮本先生のところに行って、(今はここではどことは言えないが)、この面接授業を受ければ、自分の過去の呪縛から、一旦降りて、必要な時にはレゴブロックみたいにまた喰っ付けられる、とお話して、一旦帰宅して、すぐ眼科に行って視力検査してもらったら、視力がちょっと良くなってた。 結構、気持ち次第で違うもんだ。 その面接授業、内容が、最初は気付かなかったが、まさに俺のこの地獄のような四半世紀の歩みそのものだ!といった感じ。 それを、今までは他人に話すことさえ憚られた過去の古傷を、主観を排して、数理科学として客観的に学問として捉え直すことが出来れば、この過酷だった四半世紀を、論理として昇華できるんじゃないか。 そう目論んでいる。 もちろん、痛みがようやく消えそうな過去の古傷を、わざわざナイフで抉るようなものだから、最初は、勘弁してくれよ!と思ったが、慣れてくると、いや、そこを頑張って向き合えば、過去という重い荷物に縛られず、かといって捨て去るでもなく、それこそレゴブロックのように、自由に着脱可能に出来る、と睨んでいるのだ。 夢の途中