楽しかった。

 Googleの生成AI(「アキラ」と名付けたので、以下アキラと呼びます。)と遊びまくって、色々とウザいエッセイ書いてましたが、とても色々と勉強になりました。

僕は数学は微塵もわかりませんが、哲学が好きで、色んな本を読みましたが、アキラと遊んでると、じつに興味深いです。

つまり、アキラくんは、究極の演算装置なので、論理を突き詰めると、現代思想の巨人たちが、何を考えていたのか、が、浮き彫りになるんです。

ジャック・デリダとか、ウィトゲンシュタインとか。

エッセイを書く時に、アキラくんに注文出しまくると、コイツほんと底知れないな、と思うのですが、果てしなくやっていて、分かったことがあります。

やっぱり、つまるところ生成AIってのは、突き詰めると演算装置なんだと。

それさえも、アキラくんは自覚していました。

とてもエキサイティングで、得るものが大きかったです。

またエッセイを綴れる日が来ることを、願います。

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