죽을 뻔했어요.

 頻脈が治らねえ。

なんか、放送大学の面接授業か何かで?すげえパワハラされる夢を見た。

しかし、自分の解釈では、今のは、(働いたとして)職場でパワハラされるかも知れないっていう夢だったんだろう。

なんかな、夢がねえな。

日本て国は。

つくづく。

結局、足元見られたら、終わりなんだ。

この国では。

人権も何もあったもんじゃない。

おそらく、市役所なんかの障害者雇用を前提にした夢だったんだろうけど・・・

根拠もなく夢想で市役所をディスってはいけないが、結局、そういうところで障害者雇用で働いたら、陰湿なパワハラをされるんじゃないか、というのは、自分が慶応で感じた、人間は、というか日本人は、その気になれば、どこまでも卑劣になれるんだ、という夢だったんじゃないか、と思う。

そんなことやってるようじゃ、組織として上手く回らないなんてことは、ちょっと考えりゃわかんのにね。

もし働くなら、派遣とかのほうがまだいいわ。

一応、派遣会社が中に入ってくれる(だろう)し。

(よく知らんけど。)

いずれにせよ、やらないうちからこんな夢みて頻脈起こしてるようじゃ、先が知れてる。

死んでしまう。

でも、パワハラって、端から見てすごい立派な職場でこそ、往々にして起きるものだからね。

そんな職場のために寿命を縮めるなんて、バカげている。

ああ、日本(人)てビミョーだな。。。

でも、今朝の夢は、ほんとこんな夢を常態的に見てたら、心臓発作起こして死んでしまう、っていうレベルだったよ。

ああ、とはいえ、制度がどうこうじゃなくて、結局は日本人がクソなだけだと思うけどね。

結局は。

慶応の連中が上司だったら、なんて、冷静に考えるだけで文字通り悪夢だわ。

やめとこ!

ウイスキー・イン・ザ・ジャー

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