放送大学の英語の授業のテキスト

 


しみじみと、味わい深い英文ですね・・・

斎藤兆史 東大名誉教授と、大橋理枝 放送大学教授が担当されています。

しばしば、「受験英語」とやり玉にあげられそうなスタイルですが、自分で英文を書くようになると、こういう「古臭い」英文が、滋味深く感じられるものです。

この「英語で発信する日本文化」の放送授業は、今期は他の放送授業との兼ね合いというか、ちょっと5個も放送授業に割く余力はなかったので、科目登録しませんでしたが、そのぶん、じっくりと取り組みたい、と思っています。

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