2025年4月1日火曜日

御冗談でしょう?松原先生。

「社会経済の基礎(’25)」 第12回。 うーん、やっぱ 松原先生 尋常じゃなく 頭いいんだろうね。 MMT理論の有効性を ある程度 認める 内容が 印刷教材にも書いてあるし、 放送教材にも書いてあるんだけど、 自分の常識とは あまりに かけ離れていて、正直 何言ってるのか わからなくて、 頭が混乱する。 もちろん、際限なく 日銀が国債を 購入すればいいとは 書いていないが。 うーん、こりゃ ワケわかんねーわ。 考えれば考えるほど 松原先生が いかに 頭がいいか わかる、というか どれくらい 頭がいいのか わからない、という ことだけは わかった。 ・・・久々に アタマがおかしくなるかと 思ったが、 丁寧に 印刷教材を 読み込んでみたら、 なんとなく 何を 仰りたいのかは 見えてきた。 つまるところ、 シュンペーターは過小評価 されている、 ということか? つまり、 国の経済は つまるところ 企業の「創造的破壊」なしでは 成り立たず、 均衡を打破するような 「新機軸」を 打ち出すことによって 絶えず 新陳代謝していくことが 必要らしい。 どうやら。 ・・・現時点での 自分の理解をまとめると、 大事なのは (財務省のいいなりになって) プライマリー・バランスの黒字化を 目指すのではなく、 企業が もっと 投資して 均衡を打破していけば、 財政赤字の問題は 自然と解決する、という ことのようだ。 ・・・とりあえず 一度 第12回の講義を 視聴しました。 うん。 仰りたいことは だいたい 理解できた。 うん。まあ なるほどね。 そういうことか。 ・・・いやあ、経済学ってのは 奥が深いわ。 ・・・とりあえず 一眠りしてから あらためて 第12回を視聴してみたが、まだ モヤモヤする。 なんか仰りたいことは だんだん 見えては来たが。 他の回も視聴する 必要がありそうだ。 ・・・次の 第13回も視聴して、 ようやく 腑に落ちた。 経常収支の話。 一応 自分の現時点での理解で とりあえず 大きくは 間違っては いないようだ。  

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